でも本当に火事だった。
水は仲々でないし出ても水力が弱かったり、火事の村内放送も80歳すぎらしいジサマの声でモニョモニョ、モゴモゴ。火元の人の名前を間違えて放送するも誰も聞き取れない(聞きとろうともしなかった?)。
火が下火になった頃、本格的な消防車が到着。ほとんど鎮火したころには只見中の男衆が集合した(と思われるほど大勢やって来た、盆踊りの時よりよりも大勢?)。
当日は27℃まで気温上昇。翌日は道路の気温表示で午前中に29℃、午後は32℃まで上昇。
礼子さん、退院した直後と重なりかなりへばっていた。